2014年06月11日

すし屋一丁の秀逸の丼飯

イエロー夏は短く、冬は厳寒な北海道に住んでいて、一番嬉しいのは、いつでも新鮮な食べ物がおいしく食べられることでしょう。

そこでダイテック北海道事業所近くにある、北農ビル地下のグルメストリートを制覇すべく、おいらとグリーンが各店を散策し、シリーズとして紹介していきたいと思います。
北海道にお越しの際は、是非、札幌駅界隈にあるグルメストリートに足をお運びください。

まず、第一弾として紹介するのは、やはり北海道といえば、「海鮮」。
ということで、海鮮丼が食べられる『すし屋一丁』へ潜入スタート。
目玉メニューは、やはりふんだんに魚介類が盛られた海鮮丼ですが、そこはソレ、庶民には決してお安くない代物なので、分相応に以下のような丼飯を注文してみました。
今やラーメン一杯でもこのぐらいの価格はしますからね。

◆まぐろゴマダレ丼(780円)
なんとなく「ゴマダレ」というのに惹かれて直感で注文。
美味しかったけど、まぁ、ゴマダレは一回でいいかな。
まぐろゴマダレ丼

◆サーモン親子丼(850円)
新鮮なサーモンはとろけるようで、ほんのり酢飯もちょうどよかったよ。
やっぱり次は海鮮丼かなぁ。店頭でミニ海鮮丼弁当が530円で売られてたので、地団太踏んだ。
目の前に食べ物があるとテンションがあがるので、ピンボケでごめんなさい。
サーモン親子丼
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。