
…と、そんな暑苦しい嫌な気分を吹き飛ばしてくれる小説を今回も紹介したいと思います。今回みなさんに紹介します小説は『てのひら怪談 己丑』という怪談小説です。この小説は、インターネットの電脳空間にあるお話を編集し厳選した、800字以内の108話から成る短編集です。一話3分程で読めるので、ちょっとした通勤時間でも数話読む事が出来るうえ、短い文章ならではの恐さが今の暑さを吹き飛ばしてくれます。恐い話ばかりではなく、中には涙する話もありますので、みなさん是非お手に取って読んでみてください!お勧めです!
では小説の紹介はこの辺りで終わりにして、恒例の成長日記に移りたいと思います。
現在、先輩との同行営業と新規営業の一人回りをしております。新規営業はまだ手ごたえは掴めませんが、徐々に営業に慣れ、やっとお客様と名刺交換が出来るようになってきました。一つ前回より成長した点でございます。しかしなかなかお話をすることが出来ません。先輩方と同行した際に見る(盗む)角度を変え、どのようにお話を聞いてもらうのか、またどのようにお話をしているのか、学ばせていただき、今後実践したいと思います。
では今回はこの辺りでお別れしたいと思います。次回もまた一つ成長した点を報告しますので、皆様楽しみに待っていて下さい!それではまた次回にお会いしましょう!
